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2015年2月18日
VMware社が提供するハイブリッド クラウドサービス 『VMware vCloud® Air™』 向けのクラウド・マネージドサービスを取扱い開始

弊社は、エス・アンド・アイ株式会社(本社:東京都中央区 代表取締役社⻑:藤本司郎、以下「エス・アンド・アイ」と販売契約を締結し、 VMware社が提供するハイブリッド クラウドサービス『VMware vCloud® Air™』 向けの「クラウド・マネージドサービス for vCloud Air」を、2015年2月18日から取り扱いを開始します。

クラウド・マネージドサービス for vCloud Air」は、クラウドサービスを利用するために必要なクラウドデザインから運用代行、24時間365日の障害監視・対応までトータルでご支援するマネージドサービスとなります。


エス・アンド・アイ社が提供する「クラウド・マネージドサービス for vCloud Air」の特長。

(1)QAサービス:お客様のシステム運用上でのご相談、アドバイスを行ないます。(※1)(※2)

(2)クラウド監視サービス:クラウド上のシステムとクラウドから提供するサービスの監視を行ないます。障害発生時にはお客様への通知を行ないます。ご提供するシステム上で障害が発生した際の復旧支援対応を行ないます。(※1)(※2)

(3)レポート提供:月次でのリソースの使用状況をお知らせします。(※2)

(※1)受付:24時間/365日(ご指定のメールにて対応)、対応:平日9:00~17:00(土日祝定休)

(※2)【監視ベーシック&レポート】プランの場合。プランによりサービス内容が異なります。


また、今回のソフトバンクC&Sによる国内での販売開始にあたり、これまでエンタープライズ企業ユーザーから要望の多かった、VMware社が提供するハイブリッド クラウドサービス『VMware vCloud® Air™』上の監視サービス環境のご提供が可能となりました。


ソフトバンクC&Sは『VMware vCloud® Air™』の販売ディストリビューターとしてこれまで培ったノウハウや実績、技術力を活かして、エス・アンド・アイ、ヴイエムウェアと一緒に、ハイブリッドクラウドサービスの市場拡大を推進しつつ、お客様のワークスタイルの変革と業務の効率化に貢献していきます。


【エス・アンド・アイ株式会社について】

エス・アンド・アイは、1987 年の設立から現在に⾄るまで、企業やデータセンターにおけるサーバー・ネットワークの統合/仮想化、IP テレフォニー、コンタクトセンターのシステム構築、センサーネットワーク、さらに各種ミドルウェア・アプリケーションの開発まで、お客様が求めるICT 基盤の構築、運⽤技術を磨いてまいりました。さまざまな技術を複合させたIT インフラの導⼊・運⽤、そしてネットワークやファシリティの設計、施⼯、保守に⾄るまで、統合的なソリューションの提供を⾏っています。


【商品詳細について】

http://sandi.jp/ms/cloudms


【製品に関するお問い合わせ】

ソフトバンク コマース&サービス株式会社

ICT事業本部 MD本部 仮想化クラウドビジネス統括部 仮想化クラウドソリューション部


・SoftBankおよびソフトバンクの名称、ロゴは、日本国およびその他の国におけるソフトバンク株式会社の登録商標または商標です。

・その他、このお知らせに掲載されている会社名および製品・サービス名は各社の登録商標または商標です。

・このお知らせに掲載されている内容、製品・サービスの価格、仕様、お問い合わせ先およびその他の情報は、発表日時点のものです。これらの情報は後予告なしに変更する場合があります。

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